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延島三男会長から延島ひろみ理事長への継承

延島三男会長から延島ひろみ理事長への継承矯正歯科治療は、一般治療以上に、患者さんとのお付き合いが長くなる分野です。延島三男は開業当時より、「自分に何かあったときも患者さんが困らないように」と、後輩の指導にも尽力してきました。

その意思を受け継ぐことになったのが、現理事長・延島ひろみです。
延島ひろみは、幼少時から父親の仕事に接してきたことで、その仕事を自分が継承することは「自然なこと」「天命」と感じていました。

平成3年(1991年)より、東京歯科大学矯正学講座及び吉田矯正歯科にて研鑽を積みながら、延島矯正歯科にて実務にも取り組むようになりました。

2015年9月に現在地に移転改装オープン
そして1995年1月より「のぶしま矯正歯科」となり、院長は延島ひろみへ継承されました。1996年9月18日には「医療法人三美会 のぶしま矯正歯科」となり、延島三男は理事長に就任。さらに2008年6月には、延島三男は会長となり、延島ひろみが理事長兼院長に就任しました。


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