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すきっ歯【空隙歯列(くうげきしれつ)】

●歯と歯の間に隙間がある
●言葉が発音しにくい(息がもれる)

歯と歯の間があいている状態を、一般的に「すきっ歯」と呼びます。原因としましては、あごの大きさに比べて相対的に歯が小さいことが上げられます。お子さんの前歯の隙間が気になるという親御さんもいらっしゃるのかもしれません。発育段階に起きる一時的な隙間であることもあります。気になる方はご相談ください。

空隙歯列症例1
空隙歯列症例
●初診時年齢
63歳4か月(女性)
●主訴
正中離開の改善
●治療方法
マルチブラケット法による治療(非抜歯)
●治療期間
1年10か月
●動的治療期間来院回数
24回
●治療費
約700,000円(税抜き)

空隙歯列症例2(手術併用の矯正歯科治療です)
空隙歯列症例●初診時年齢
13歳(女性)
●主訴
上顎前突と口元の突出感の除去
●治療方法
マルチブラケット法による治療(上顎第一小臼歯抜歯)
●治療期間
2年
●動的治療期間来院回数
23回
●治療費
約700,000円


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