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歯が凸凹に生えている【叢生(そうせい)】

●八重歯が気になる
●歯ならびが凸凹している
●食べカスが残りやすい

あごの大きさと、歯の数や大きさがアンバランスな場合、歯ならびが凸凹になり、乱杭歯、八重歯などになってしまうことがあります。歯みがきがしにくく、むし歯や歯周病のリスクが高い状態です。

叢生症例1
叢生症例●初診時年齢
18歳(男性)
●主訴
叢生の除去
●治療方法
マルチブラケット法による治療(上下顎第一小臼歯抜歯)
●治療期間
1年11ヶ月(動的治療期間)
●動的治療期間来院回数
19回
●治療費
約700,000円

叢生症例2
叢生症例●初診時年齢
18歳2か月(男性)
●主訴
叢生の除去
●治療方法
外科手術併用のマルチブラケット法による治療(上顎第一小臼歯抜歯)
●治療期間
2年
●動的治療期間来院回数
30回 
●治療費
約200,000円(矯正歯科治療のみの自己負担分)
※外科手術併用のため矯正歯科治療、外科手術とも健康保険適用


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