2012年08月06日

こんにちは!2回目のブログを書かせていただきます宮田です。助手業務を担当させていただいておりますので、診療室をフラフラしてるのが私です。

今日はのぶしまのスタッフであり患者である私の治療状況をお話ししようかと思います。

昨年(2011年)の6月、ブラケットという装置を歯につけて矯正を始めました。本来なら骨に埋まっている親知らずを抜いてから始める予定でしたが、極度のビビリなため抜かずに開始。しかし治療途中で「抜かないと治療が終わらない」と言われ、嫌々抜くことに...。いずれ抜かなくてはいけないとはわかっていたものの、やっぱり怖くて嫌でした。気の重いまま紹介先の医院で、抜歯の説明を細かくしていただき、ついに抜く日が...。麻酔は少し痛かったものの、結果的には「あれ?もう抜けたの?」というくらいあっという間の出来事で、思っていたほどの痛みはありませんでした。親知らずがなくなったことにより、なかなか動いてくれなかった歯がスムーズに動き、なんと治療が予定期間より早く終わる可能性が出てきました!!今思うと何をそんなに怖がっていたんだろう?もっと早くに抜いておけばもっと早く終われるかもしれないのに...と若干後悔中です。

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のぶしま矯正歯科/理事長兼院長/延島 ひろみ
のぶしま矯正歯科
http://nob-ortho.or.jp/
理事長兼院長/延島 ひろみ
日本矯正歯科学会 理事

東京歯科大学卒業
博士(歯学) DDS, Ph.D
日本矯正歯科学会専門医
日本矯正歯科学会認定医

世界矯正歯科連盟(WFO)会員
アメリカ矯正歯科医会 会員
日本臨床矯正歯科医会 会員
日本成人矯正歯科学会 会員
Bioprogressive Study Club 会員
日本口蓋裂学会 会員
日本歯科審美学会 会員
東京矯正歯科学会 会員
日本歯科医師会 会員
埼玉県歯科医師会 会員
蕨戸田歯科医師会 会員
蕨市学校歯科医会 副部長
蕨市立西小学校 校医